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2月13日(金) 10:10〜10:40 登壇
基調講演
田渕 久美子 / Kumiko Tabuchi
脚本家・作家 | JAPAN

プロフィール
出版社、プログラマーを経て、1984年、シナリオ作家協会のシナリオ講座を受講、翌1985年アニメ「ミームいろいろ夢の旅」でデビュー。多数の単発、連続テレビドラマの他、映画、舞台、落語、狂言、ミュージカル、オペラなども執筆。作家としては、小説「江」「おね」・「ヘルンとセツ」はNHK朝のテレビ小説「ばけばけ」のモデルに。最新作は「ねねと秀吉」。エッセイ「女の道は一本道」「毎日が大河」など。企画会社・東京クラゲクリエーションズ(株)の代表を務める。
作品
1998
ニュースの女
2002
さくら
2008
篤姫
2011
江〜姫たちの戦国〜
2020
路〜台湾エクスプレス〜
受賞
2003
橋田賞『さくら』
2005
放送文化基金賞テレビドラマ番組賞『冬の運動会』
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