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2月13日(金) 16:50〜18:30 登壇
【脚本家】プレゼンテーション&ディスカッション
オマラポン・ファンディントン/Aummaraporn (Aumm) Phandintong
脚本家 | THAI

プロフィール
20年以上のキャリアと受賞歴をもつタイの映画・テレビ脚本家。タイで最も愛される大ヒット作の一つ『ファンチャン(私の女の子)』でキャリアをスタートさせ、後に初の3Dアニメーション長編映画『カンクルアイ・ザ・ブルー・エレファント1&2』を執筆。2006年と2009年にはテレビ業界において、Netflixオリジナル作品『アナログファミリー』(2023年)と『ドント・カム・ホーム』(2024年)で国際的な評価を獲得し、ナタラジャ・アワードの最優秀TV脚本賞を2年連続で受賞。彼女の犯罪ドラマシリーズ『サトゥ(ザ・ビリーバーズ)』は2024年にNetflixタイでトップランキング入りし、2025年にシーズン2の制作が決定。感情の真実と鋭い社会観察を融合させた登場人物主導のストーリーテリング中心の物語に定評があり、タイで最も影響力のある脚本家の一人として知られる。現在、多くの大学で脚本講座の非常勤講師も務める。
作品
2019
ONE YEAR(Line TV)
2023
アナログファミリー (Netflix)
2024
ザ・ビリーバーズ (Netflix)
2024
ドント・カム・ホーム (Netflix)
2025
ザ・ビリーバーズ2 (Netflix)
受賞
2024
ナタラジャ・アワード 最優秀TV脚本-オンラインプラットフォーム TVドラマ&セル『アナログファミリー』
2025
ナタラジャ・アワード 最優秀TVドラマ/セル オンラインプラットフォーム TVドラマ&セル『ザ・ビリーバーズ』
2025
ナタラジャ・アワード 最優秀TV脚本ーオンラインプラットフォーム TVドラマ&セル『ドント・カム・ホーム』
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